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ブロッコリーの保存方法が本当に効果があるのかを検証してみたら驚きの結果に!





ブロッコリーの画像


ブロッコリーの保存方法


ブロッコリーも上手に保存することで長持ちするといいますが、本当なのでしょうか。気になったのでよく言われているブロッコリーの保存方法を実際に試してみて、その保存効果を検証してみることにします。

今回は比較のために何もしないで保存した場合はどうなるかも合わせてみていきます。






ブロッコリーの保存の基本


そのままでは保存しない

ブロッコリーはそのまま保存するとエチレンガスによりほかの野菜や果物の傷みの進みが早くなってしまうので注意が必要です。エチレンガスの放出量で言えばリンゴも高いのですが、ブロッコリーはリンゴに次いでエチレンガス放出量の多い野菜です。

以降でも詳しく解説しますが、ブロッコリーを野菜室などで保存する場合は、しっかりとポリ袋やラップなどをして保存しましょう。



ブロッコリーを冷蔵庫で保存


ブロッコリーを3重に包んで保存

今回はブロッコリーの保存と同時に、ほかの野菜へのエチレンガスの影響も防げる、3重に包んで保存する方法を検証します。まずつぼみの部分をキッチンペーパーで包みます。

ブロッコリーのつぼみをキッチンペーパーで包む

つぎに全体をラップで包みます。

ブロッコリー全体をラップで包む

これをポリ袋に入れ、口を軽く締めて、切り口を下にして立てて保存します。3重に包むことでエチレンガスの影響を抑えることができます。これで2週間は保存ができるといいます。

ブロッコリーをポリ袋に入れて野菜室で保存

  • 使う道具 - キッチンペーパー、ラップ、保存袋
  • 保存方法 - ブロッコリーのつぼみにキッチンペーパーをかぶせ、ラップで包んでから保存袋に入れ、冷蔵庫の野菜室で保存
  • 保存期間 - 2週間


立てて保存する

野菜は基本的に生育時と同じ状態で保存したほうが長持ちします。ブロッコリーも同じで横にして保存すると、縦に伸びようと余計にエネルギーを使ってしまい、鮮度の落ちも早くなります。ブロッコリーを保存するときは切り口を下にして縦に保存するようにしましょう。



ブロッコリーを室内で常温で保存


今回は検証のために、何もしないでそのまま冷蔵庫の野菜室で保存する方法も試してみたかったのですが、そうなると他の野菜への影響が出てしまうので、なるべく気温の低い時期に室内で常温で保存してみて、その変化を見ていくことにしました。

保存はこのように段ボールに新聞紙を敷き、その中にブロッコリーを入れて室内で保存しました。

ブロッコリーをダンボールに入れて室温で保存



ブロッコリーの冷蔵保存の効果を検証1日目


3重に包んだ保存したブロッコリー1日目

まずは初日の状態です。初日のブロッコリーはつぼみもしっかりと締まっていて、色も鮮やかな緑でつやもありきれいです。茎もハリがありみずみずしいです。

初日のハリのあるブロッコリー

断面は白くて変色もなく、みずみずしい状態です。

初日のブロッコリーの断面

初日の3重に包んで保存するほうのブロッコリーの重さは546.3gです。

3重に包んで保存する初日のブロッコリーの重さは546.3g


そのままで保存したブロッコリー1日目

そのまま保存するほうのブロッコリーの重さは447.6gです。

そのまま保存する初日のブロッコリーの重さは447.6g

ちなみにこの日の気温は13度で湿度は60%です。

初日の室温は13度



ブロッコリーの冷蔵保存の効果を検証3日目


3重に包んだ保存したブロッコリー3日目

3重に包んで保存した方は、3日経ってもつぼみはしっかりと締まっていて、色も濃い緑でみずみずしいままです。ただ横から延びる茎をカットした断面部分は、やや乾燥が見られます。

3重に包んで保存した3日目のブロッコリー

並べるとこんな感じです。左が初日の3重に包んで保存するブロッコリーで、右は3日目の3重に包んで保存したブロッコリーです。見た目に大きな違いはありませんが、カットした断面のみやや変色しているのがわかるかと思います。

3重に包んで保存したブロッコリーの初日と3日目の比較

芯の断面は初日に比べるとやや乾燥してきています。

3重に包んで保存した3日目のブロッコリーの断面

並べるとこんな感じです。左は初日の3重に包んで保存するブロッコリーの断面で、右は3日目の3重に包んで保存したブロッコリーの断面です。両者でみずみずしさがだいぶ違うのがわかるかと思います。

3重に包んで保存したブロッコリーの断面の初日と3日目の比較

重さは544.0gで、初日の546.3gからは0.5%減少しています。

3重に包んで保存した3日目のブロッコリーの重さは544.0g


そのままで保存したブロッコリー3日目

こちらはそのまま常温で室内で保存した3日目のブロッコリーです。茎にははりがなくなり、横から延びた茎がだらーんと垂れ下がっています。

そのまま保存した3日目のブロッコリー

並べるとこんな感じです。左が初日のそのまま保存するブロッコリーで、右は3日目のそのまま保存したブロッコリーです。

そのまま保存したブロッコリーの初日と3日目の比較

よく締まっていたつぼみは少し開いてきています。

そのまま保存した3日目のブロッコリーの蕾

並べてみるとこんな感じです。左は初日のそのまま保存するブロッコリーのつぼみで、右は3日目のそのまま保存したブロッコリーのつぼみです。右は隙間ができてきているのがわかるかと思います。

そのまま保存したブロッコリーの蕾の初日と3日目の比較

断面はやや乾燥してきています。

そのまま保存した3日目のブロッコリーの断面

並べるとこんな感じです。左は初日のそのまま保存するブロッコリーの断面で、右は3日目のそのまま保存したブロッコリーの断面です。右が乾燥してきているのがわかるかと思います。

そのまま保存したブロッコリーの断面の初日と3日目の比較

重さは411.3gで、初日の447.6gからは8.2%減少しています。

そのまま保存した3日目のブロッコリーの重さは411.3g

ちなみにこの日の室温は13度です。

3日目の室温は13度



ブロッコリーの冷蔵保存の効果を検証5日目


3重に包んだ保存したブロッコリー5日目

3重に包んで保存した方は、5日経ってもつぼみはしっかりと締まっていて、色も濃い緑でみずみずしいままです。ただ横から延びる茎をカットした断面部分は、色が変色してきています。

3重に包んで保存した5日目のブロッコリー

並べるとこんな感じです。左が初日の3重に包んで保存するブロッコリーで、真ん中は3日目の3重に包んで保存したブロッコリー、右は5日目のブロッコリーです。見た目に大きな違いはありませんが、カットした断面のみさらに変色しているのがわかるかと思います。

3重に包んで保存したブロッコリーの初日と3日目と5日目の比較

芯の断面は若干ですが周囲の色が変色してきました。

3重に包んで保存した5日目のブロッコリーの断面

並べるとこんな感じです。左は初日の3重に包んで保存するブロッコリーの断面で、真ん中は3日目の3重に包んで保存したブロッコリーの断面、右は5日目のブロッコリーの断面です。

日が経つにつれ徐々にですが色が変わってきているのがわかるかと思います。

3重に包んで保存したブロッコリーの断面の初日と3日目と5日目の比較

重さは543.2gで、初日の546.3gからは0.6%減少しています。

3重に包んで保存した5日目のブロッコリーの重さは543.2g


そのままで保存したブロッコリー5日目

こちらはそのまま常温で室内で保存した5日目のブロッコリーです。横から見てもかなり蕾がひらいてきています。

そのまま保存した5日目のブロッコリー

並べるとこんな感じです。左が初日のそのまま保存するブロッコリーで、真ん中は3日目のそのまま保存したブロッコリー、右は5日目のブロッコリーです。

茎もハリつやがなくなってきていて、つぼみのスキマも広がっているのがわかるかと思います。

そのまま保存したブロッコリーの初日と3日目と5日目の比較

斜め上から見るとつぼみの開き具合はさらによくわかります。

そのまま保存した5日目のブロッコリーの蕾

並べてみるとこんな感じです。左は初日のそのまま保存するブロッコリーのつぼみで、真ん中は3日目のそのまま保存したブロッコリーのつぼみ、右は5日目のブロッコリーのつぼみです。

そのまま保存したブロッコリーの蕾の初日と3日目と5日目の比較

断面はやや周囲の色が変わってきています。

そのまま保存した5日目のブロッコリーの断面

並べるとこんな感じです。左は初日のそのまま保存するブロッコリーの断面で、真ん中は3日目のそのまま保存したブロッコリーの断面、右は5日目のブロッコリーの断面です。中心や外側などが変色してきているのがわかるかと思います

そのまま保存したブロッコリーの断面の初日と3日目と5日目の比較

重さは378.6gで、初日の447.6gからは15.5%減少しています。

そのまま保存した5日目のブロッコリーの重さは378.6g

ちなみにこの日の室温は13度です。

5日目の室温は13度



ブロッコリーの冷蔵保存の効果を検証1週間目


3重に包んだ保存したブロッコリー1週間目

3重に包んで保存した方は、1週間経ってもつぼみはしっかりと締まっていて、色も濃い緑でみずみずしいままです。ただ横から延びる茎をカットした断面部分は、だいぶ色が変色してきています。

3重に包んで保存した1週間目のブロッコリー

並べるとこんな感じです。左上が初日の3重に包んで保存するブロッコリーで、右上は3日目の3重に包んで保存したブロッコリー、左下は5日目のブロッコリー、右下は1週間目のブロッコリーです。

つぼみ自体は鮮度を十分維持していますが、カットした断面だけは変色が進むようです。

3重に包んで保存したブロッコリーの初日と3日目と5日目と1週間目の比較

芯の断面も周囲の変色がやや進んでいます。

3重に包んで保存した1週間目のブロッコリーの断面

並べるとこんな感じです。左上は初日の3重に包んで保存するブロッコリーの断面で、右上は3日目の3重に包んで保存したブロッコリーの断面、左下は5日目のブロッコリーの断面、右下は1週間目のブロッコリーの断面です。

断面周囲の色の変色が徐々に進んでいってるのがわかるかと思います。

3重に包んで保存したブロッコリーの断面の初日と3日目と5日目と1週間目の比較

重さは542.0gで、初日の546.3gからは0.8%減少しています。

3重に包んで保存した1週間目のブロッコリーの重さは543.2g

経過日数重さ(増減率)
初日の3重に包んだ保存するブロッコリー546.3g
3日目の3重に包んだ保存したブロッコリー544.0g(-0.5%)
5日目の3重に包んだ保存したブロッコリー543.2g(-0.6%)
1週間目の3重に包んだ保存したブロッコリー542.0g(-0.8%)


そのままで保存したブロッコリー1週間目

こちらはそのまま常温で室内で保存した1週間目のブロッコリーです。つぼみの色も若干あせてきています。茎も触ると当初の固さはなく、だいぶ柔らかくなってきています。

そのまま保存した1週間目のブロッコリー

並べるとこんな感じです。左上が初日のそのまま保存するブロッコリーで、右上は3日目のそのまま保存したブロッコリー、左下は5日目のブロッコリー、右下は1週間目のブロッコリーです。初日とはだいぶ変化しているのがわかるかと思います。

そのまま保存したブロッコリーの初日と3日目と5日目と1週間目の比較

斜め上から見るとつぼみの開き具合はさらに広がっています。

そのまま保存した1週間目のブロッコリーの蕾

並べてみるとこんな感じです。左上は初日のそのまま保存するブロッコリーのつぼみで、右上は3日目のそのまま保存したブロッコリーのつぼみ、左下は5日目のブロッコリーのつぼみ、左下は1週間目のブロッコリーのつぼみです。

日が経つごとに隙間が広がっているのがわかるかと思います。

そのまま保存したブロッコリーの蕾の初日と3日目と5日目と1週間目の比較

断面は乾燥が進み、色も変色してきています。。

そのまま保存した1週間目のブロッコリーの断面

並べるとこんな感じです。左上は初日のそのまま保存するブロッコリーの断面で、右上は3日目のそのまま保存したブロッコリーの断面、左下は5日目のブロッコリーの断面、右下は1週間目のブロッコリーの断面です。

乾燥が進み、色も中心や外側などが変色してきているのがわかるかと思います

そのまま保存したブロッコリーの断面の初日と3日目と5日目と1週間目の比較

重さは351.2gで、初日の447.6gからは21.6%減少しています。

そのまま保存した1週間目のブロッコリーの重さは351.2g

ちなみにこの日の室温は12度です。

1週間目の室温は12度

経過日数重さ(増減率)
初日のそのまま保存するブロッコリー447.6g
3日目のそのまま保存したブロッコリー411.3g(-8.2%)
5日目のそのまま保存したブロッコリー378.6g(-15.5%)
1週間目のそのまま保存したブロッコリー351.2g(-21.6%)


ちなみに今回の検証については以下の動画でも詳しく取り上げているので、併せて参考にしてみてください。




しなびたブロッコリーもまだあきらめないで


ちなみにしなびてしまったブロッコリーも、再生させて再びハリやみずみずしさを取り戻すこともできます。要は水につけて戻す方法なのですが、詳しくはしなびて蕾も開いたブロッコリーが元通りになるの?復活術、再生術を検証しますで解説しています。

また以下の動画でもその効果を検証しています。




ブロッコリーは気温が高いと熟して黄色に変色


今回の検証は常温では13度と比較的低い気温で検証しました。これが16度を超える温度帯になると、つぼみの部分が熟して黄色に変色してきます。変色したものは味も食感も落ちるので、気温の高い場所での保存は避けましょう。

17度で保存した5日目のブロッコリー

くわしくはブロッコリーが黄色に?実際に食べてみたら味も触感も全然違うでも解説しています。

また以下の動画でもどのくらいの気温だとつぼみが変色してくるのかを検証しています。併せて参考にしてみてください。




ブロッコリーを冷凍庫で保存


ブロッコリーを茹でてから冷凍保存

ブロッコリーはゆでてから冷凍庫で保存してもいいです。まずはブロッコリーを固い茎の部分と花蕾のついた先の部分に切り分けます。

ブロッコリーを茎とつぼみに切り分ける

次に茎の部分の切り口から1cmほどカットし、さらに固い茎の皮を包丁でカットします。煮物などにすれば固い皮つきでも食べられるので、今回は皮付きのまま、まずは薄切りにします。

短冊切りにしたブロッコリー

それをさらに短冊切りにします。

鍋に水と水1リットルに対して大さじ1の塩を加えて沸騰させ、カットしたブロッコリーの茎の部分を入れて1分茹でます。

ついでつぼみがついた部分を入れて1分半ほど茹でます。

ブロッコリーを茹でる

後はざるに上げて冷めるまで待ち、冷めたらキッチンペーパーで水けをふき取り、冷凍用保存袋に入れます。これを冷凍庫で保存すれば1ヵ月は保存ができます。

ブロッコリーを保存袋に入れて冷凍保存

ちなみに別々の料理で使う場合は、茎の部分とつぼみの部分で分けて保存しておいてもいいです。したは茎の部分を保存袋に入れたものです。

カットしたブロッコリーの茎を保存袋に入れて冷凍保存

  • 使う道具 - 冷凍用保存袋
  • 保存方法 - ブロッコリーを切り分けてからゆで、冷めたら冷凍用保存袋に入れて冷凍保存
  • 保存期間 - 1ヵ月



ブロッコリーの鮮度を見るポイント


つぼみが密集しているブロッコリー

ブロッコリーを少しでも長く日持ちさせたいならまずは購入段階でしっかりといいものを選ぶことも大切です。ブロッコリーは濃い緑色で変色の見られないもの、つぼみは密集していてこんもりと盛り上がっているものがいいです。

茎はハリツヤがあってみずみずしく、切り口もみずみずしくて変色の見られないものも良品です。ブロッコリーの詳しい見分け方についてはブロッコリーの見分け方・選び方、鮮度が良い悪いで比較!え、こんなに違うの?で解説しています。

また以下ではブロッコリーの見分け方・選び方を動画で解説しているので、併せて参考にしてみてください。




まとめ


今回はブロッコリーの保存方法が本当に効果があるのかを検証してみました。そのまま保存すると、乾燥して茎もしわがより、しなびてはりもなくなります。締まっていたつぼみも徐々に開いてきます。

一方キッチンペーパーで包み、ラップで覆い、さらにポリ袋に入れて冷蔵庫の野菜室で保存した方は、断面こそ変色は見られますが、茎もつぼみもハリつやがあり、みずみずしくてしっかりと締まっています。やはり保存するなら3重に包んで保存した方が効果が高いことがわかりました。




※参考書籍
もっとおいしく、ながーく安心 食品の保存テク
まるごと使いきってムダなし!野菜の保存&使いきりレシピ
農家が教える野菜の収穫・保存・料理
間違いだらけの食材保存&調理術
材料の下ごしらえ百科




最終更新日 2021/03/11



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この記事を書いた人

kain

kain

生活知恵袋管理人のkainです。2002年より当サイトを運営。野菜を中心に食品に関する見分け方や保存方法などを、実際の検証とともに解説した記事を多数執筆。光熱費や水道代の節約、衣服や住まい、掃除に関する豆知識も紹介。

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